we are allsaints
“ブランドの核にあるのは、ルックではない。
それはアティテュードであり、フィーリング。
そして何より、常に生きているもの。’’
Peter Wood, CEO
AllSaintsのワードローブは、個性を引き出すきっかけ。
自分のライフスタイルにフィットするピースを選び、組み合わせて、自分のスタイルで着こなす。
コレクションは、見た目も気分も引き上げるためにデザインされている。
カルチャーを感じるレザージャケット、シグネチャーのバイカーブーツ、意外性のあるプリント。
それが私たちのスタイル。
our history
1994年から、アティテュードを発信し続けている。
ノイズに埋もれず、他とは違うものを届けるために。
私たちの在り方、服づくり、そしてこれから目指す未来まで。
ここまでの歩みを振り返る。
バイカー、バッグ、ブーツをはじめとするAllSaintsのレザーはアイコニック。
それぞれが独自のフォルムとスタイル、ディテールへのこだわりを持ち、通年で着用できるようデザインされている。
また、私たちはLeather Working Groupのメンバー。
レザー製造における世界基準の環境認証を提供する非営利団体に所属している。
our stories
工場やセカンドハンドショップから集められた、シグネチャーのアンティークミシン。
多くのストアで、その存在を見ることができる。
ブリーチ加工を施した無垢材のフロア、ヴェネチアンプラスターの壁、光を帯びた曲線ディスプレイ。
すべてのコンセプトストアに、インダストリアルなDNAが表現されている。
すべてはインスピレーションから始まる。
世界各地、そしてイーストロンドンの身近な場所から。
ムードボード、カラーパレット、プリント、ファブリック。
それらがデザイン・ソーシング・クリエイティブチームの手で、新しいシーズンの方向性へと形になっていく。
デザインはスケッチから始まり、工場でサンプルへ。
プリントやグラフィックは、イラストやペインティング、フォトを用いてすべてインハウスで制作。
カット、素材、フィットに至るまで、すべてのディテールに意味がある。
AllSaints Spitalfieldsのエディットでは、再利用素材を用いたリミテッドピースを展開。
Atelierチームのクラフトマンシップが表現されている。
ramskull
Ramskullコレクションは、AllSaintsを象徴する定番。
ロゴは時代とともに少しずつ進化してきたが、そのアイコニックさは1994年当時から変わらない。
ラムスカルは本来、強さの象徴。
やがて多くのメタルバンドに取り入れられ、カウンターカルチャーのシンボルへ。
常識を打ち破るそのスピリットは、AllSaintsのDNAと重なり、ブランドを象徴する存在となっている。
Conscious
Commitment
今できる小さな変化を積み重ねながら、これからに向けた大きな目標へ。
サステナビリティへの取り組みは、常に進化し続けている。
私たちは、地球環境と服づくりに関わる人々への責任を認識している。
CHARITY PARTNERSHIPS
私たちは、展開するすべての街でブランドがポジティブな存在であるべきだと考えている。
世界中で取り組んでいる支援活動を紹介。
Shelter
ホームレス問題とファッション廃棄に向き合い、UK各地でポップアップイベントを展開。
Not For Sale
現代の奴隷制や人身取引から、世界中のコミュニティを守る活動を支援。
Local Communities
世界各地のローカルコミュニティやチャリティへの取り組み。
SESSIONS AT ALLSAINTS
創業当初から、音楽は私たちのDNAの一部。
Sessions at AllSaintsは、実力派から新進気鋭のアーティストまでがライブパフォーマンスを行うプラットフォーム。
特別な空間で、お気に入りの楽曲をよりパーソナルに楽しめる。










