このパーティーシーズンは、シアーで攻める。
ロックなエッジの効いたテーラリング、リッチなシアリングアウター、そしてスタッズやスパイクヒールに代表されるパンク—グジュアリーなアクセサリー。
ワークイベントで“ベストドレッサー”を狙うときも、カウントダウンの瞬間に視線を集めたいときも、あなたの予定にフィットするルックが揃っています。
パーティーを始める準備はできた?
THE WORK PARTY
オフィスの気になるあの人も、ただ自分を上げたいだけの日も。
今年は“無難”じゃなく、アイコニックを選ぶ。
アシンメトリーのシアーが効いた Anaya トップ は、タキシード仕立てに反骨的なムードを宿した一着。
ロックな視点で仕上げる“パワー・ドレッシング”。
あとは、切れ味のあるレザーとスパイクヒールのブーツを。
Natasha(メッシュ/スタッズ/メタリック)から、好きな“ファイター”を選んで。
さあ、胸を張って。
CHRISTMAS DAY ELEVATED
しなやかで、エレガントで、どこかデカダン。
ドレープネックとモダンなペイズリーをまとった Mina マキシドレス は、特別なクリスマスを演出する一着。
スパイク付きの Bettina クラッチ
やチェーンネックレスなど、ゴールドの輝きでプリントを引き立てて。足元にはブラックのヒールブーツをさりげなく覗かせるだけで十分。
クリスマスだって、ファッションを楽しむためのイベント。
真夜中のドラマには、Aude のセットアップを。
カウントダウンの瞬間、ひとりじゃない―そんな予感をくれるスタイル。
シアーパネル、連なるラッフル、どこかゴシックなシルエット。
ケープ×マキシスカートの組み合わせは、カウントダウンにも、ダンスフロアにも、主役になりたい夜にぴったり。
ミニクラッチとアンティーク調のドロップピアスで、ダークロマンティックに仕上げて。
2026年へ、自分らしく踏み出して。
THE WALK OF FAME
朝6時が、こんなに絵になるなんて。
寒さのためにスタイルをあきらめる必要はない。
ラグジュアリーなシアリングなら、夜更けも―アフターパーティーの帰り道の早朝だって―堂々と駆け抜けられる。
なかでも Serra リバーシブルコート は、唯一無二の着心地と汎用性、そして70s のグラムな空気までまとった“投資する価値のある”一着。
レザージャケットの上に重ねれば、あたたかさもムードもひとつ上のレベルへ。
早朝の散歩すら、あなたのランウェイに。










